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フリ~エリア

夢の跡
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担当u/隔離e/稀にj

Author:担当u/隔離e/稀にj
主にゲームと絵について
作る時の話を主に

画像は基本
最大規模SNSに投稿
女の子、男女は
twitterと同じID
その他は隔離用ID

メゾン路地裏
厳格な宇宙の指導者たる女神が女王様可愛過ぎて発狂するブログ
多分ゲームの
多分ゲームに出てくる「ママ」と「僕」

mamatokusogakiserihu.png

ママの脚あたりがまだ適当です
多分これか素足にレースか靴下です
レースのパレオみたいなのにくるぶしソックスです
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「僕」と「ママ」の色々
「僕(ボク)」と「ママ」のいろいろをtwitter等で
書き散らかしていたので適当にまとめていこうと思います
何かこう雌雄はゲームなり絵なりにしないといけないと
思いがちだったんですが、まあこのように要素的に
書くだけ書いてとっておいて何かの折にでも
形になったらという気持ちになることにしました
ボクとママコレクションRという枠にいれていきます、多分
とても雑多です、それぞれに繋がりはありません
ラクガキもあります、それでもよろしければ
クリックで拡大するものもあります
※はいてないものはないです
※はいってないです
※ママは酒場のママや保母さん的なことで
実際に母親であることはほとんどないと思います


魔物のお姉さまカフェで働く(はめになった)「ママ」
これは多分前の記事の牛耳ゴーレムのゲームに出ます
tanpensyoukaimamap2.png


種族的には庶民レベルの女盗賊ボス的な
「ママ」が子供を拾い、役に立つかと育ててみたところ
「ボク」は超絶上級種族のエリート種の雄だったので
いいようにされるのが目に見えている話
CQ45331UsAAWOyO.png


「ママ」がどっかいくので発狂する「ボク」のテンプレ
ママは保母さん
CQPmJF5UAAAVh1X.png

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この世界の授乳は耳掃除レベルのことだと思ってください
小さい頃はママにしてもらうが成長してからは
信頼関係のある女性にしてもらうのが至福
少し甘えた空気の生成されるコミュニケーション
ヒザの上 など

もう一枚あったんですがどうもはいてないように見える
おそれがあったので
(はいてるんですが色ないとわからないかもしれないので)
色塗ったらどうにかしようと思います

まあこういう雑多なものをハッシュタグなどで管理するのが
twitterの使い方なのかもしれないんですが
検索で辿れなかったり、自分で消して忘れてたりするので
気づいたらブログにまとめていこうと思います
かぶったり抜けたりするかもしれませんが
「ママ」好きな人がいたらよろしくお願いします
シナリオとキャラクターなど
twitterに書き散らかしていたあたりのまとめ

色々な雌雄とそのシナリオはあるんですが
ゲームにするまでになると作業量と現実の時間問題があり
どれか一つでも形になるのかという感じです

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作業量問題で形にならなそうな方(ほう)
厳格な狼耳ゴーレムが女性向けソシャゲにハマり
術者が大変心配するが問題はそこではない話
sosyagemain.png

sosyagegaiyou.png

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こっちは素材としての立ち絵が出来たら進められる方(ほう)
それがもう一番、ツールと作業環境問題で手間で時間を
食うのでどうなるかという感じなのですが
表情違い一つ作るのにも時間と効果が見合わないので
こんなことやっている場合かという涙目に襲われます
多分サイズは調整します

気が強く口が悪い牛耳ゴーレム
威圧的で術者を童貞と罵りながら指導してくる
恐竜っぽい尻尾の方は試験官
厳格だが寮母のようなやさしさ
blogsstatiep.jpg

どどどど童貞な術者見習い
気は弱いが文句は言う、魔物使役学科専攻生徒
blogsstatieg.jpg

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全ては「ママーーーーーー!!!」という感じです
最近はそれが全てとなっています
以前公開していたママゲーはシナリオ編と合体させて
フォントを変えたらまた公開したいのですが
世界人口を考えるともうやってくれる人は
やってくれつくしたと思うのでまあいいかと
思うだけでいつも終わります
あんなのでも実況でプレイしてくださった方がいて
プレイの模様を拝見できたことは大変な僥倖でした
あれは1から10まで文字入力なのでそんなことが
あるのかという感じでした、ありがとうございました
ジョレイさん 感想(3分ゲームコンテスト)
3分ゲーコンテスト

遊ばせて頂いた作品の感想です
こちらの詳細をご了承の上でご覧ください


>ジョレイさん
「レトロチックガチアクション」Readme.txtより

矢印キーの左右で移動、Zでシャボン液発射、Xでジャンプ
基本はフツウですが今回重要なのが
「地上でCを押している間だけ風を起こせる」という操作
Cがエクストリーム体験を生みだす驚異のキーとなります

敵はおばけです
おばけを避けながら大量にシャボンに包み
風を起こして追い払いまくる3分間、と
掴んでおくべき内容はシンプルなのですが
主人公の動きがファンシーで、かなりフワッというか
つついーという感じで、氷の面や水の面のような
操作感と得点アイテムのために間口の広さを感じます
(環境のせいで意図されていない操作感だったら
すみません)空中での操作もかなり自由なので
コントローラでやってみたくなりました
買おうかな

画面(マップ)は移動なしで見えている分だけで
四方八方から飛んでくるおばけもあらかじめどの辺から
現れるかの表示があるので、ストイックにスコアを
狙えば相当なことになりそうだなと思いました
自分は結構プレイしましたがKAKEDASIから上へ
行けない下手以下レベルなので、言ってることが
あさってだったらすみません

アイテムは白の時と黄色(恐らくReadmeにおける緑)
の時があり、黄色の時に取ると霊ゲージが溜まり
フルに溜まるとレベルがあがります
すると点が増える、というメリットがあるので
白の時にとるとおばけの出現率があがるという効果と
あわせて狙っていく必要がありそうです
あまりアクティブに動き回るのではなく、おばけの
出現位置を確認しシャボンをあてることに専念し、
自分の位置を調整しながら画面内にシャボンを
ためていけばいいのかな~と思うのですが
欲を出したりもたついたりするとすぐミスるので
手ごわいです

顔グラがあって画面が華やかです
せっかくなのでやられた時やレベルアップ時だけでも
何か変化があったら嬉しかったです
時間で背景色がパッと変わるので経過がわかりやすい
ドット絵がとても印象的なので、背景にも何かしら
えがかれていたらな~と思ったのですが
あくまでストイックにスコアを狙うという意識のために
絵的な要素を排除したのかもしれないですね
魔王とねこづくり 感想(3分ゲーコンテスト)
3分ゲーコンテスト

遊ばせて頂いた作品の感想です
こちらの詳細をご了承の上でご覧ください


>魔王とねこづくり
「それはともかく、アイテムを集めて猫を合成しようぜ!」
説明書.txtより

ポップでコミカルでキュートな探索と物語のゲーム
ハッピーでピースでコアーなパラダイスのストーリー
様々な見方がありますが一旦おいといて
アイテムを探してねこを作るのが楽しいADVです
基本一つのマップの中で完結しているのに
探り方も見せ方も多様で細かい所にこだわりを感じます
精巧なミニチュアハウスを覗いたらマジで何かいた的な
隅々まで探りたくなる演出がにくいです

OPから探索からエンドまで(わかってしまえば)
しっかりした構成でプレイヤーは目的ごとに
ナニをどうすべきか考えやすいのではないかと思います
フツウのバッドエンドはわりと突然でしたが
何かする前にセーブ分けを心がけていれば
それほど労せず全てエンドを見られるのではないでしょうか

進行度が画面に見えているのが親切です
エンドごとの詰みがどこかでさらっとでもわかると
プレイヤー的には有難いかもと思ったのですが
一度通してプレイすれば構成はわかりそうなのでいいのかな
ねこがどんどんメンバー欄や部屋に増えていって
ねこの特徴がめちゃめちゃわかって
セーブデータで現状がわかったら楽しそうだなと思いました

ミニゲームが隙間埋めの要素ではなく
しっかりと「登場人物」であり
さらにコミカルな画面と演出でプレイも楽しいです
あと音楽(音)の組まれ方がすばらしく好きで
開始からデスG登場、その後ラボまでの流れが超ポップです

とにかく全体的に「楽しさ」がありました
ぐいぐいまたはじめじめと迫ってくるものがなく、どこかの魔王城の
先週のできごとを垣間見るような、安心できる楽しさでした
人を選ばず誰でも和やかに楽しめる(それこそ)バイブス
それでいてプレイ部分にもこだわっているドープな操作感
このようにニワカ用語もでがちなハイな気分になり
あらゆることがOKな気持ちを得られました
DJブースより大事なナニかを見つけにいきましょう

>>>>>>>>>>>>>>

説明書を拝見したところ二次同人可だったので
バイブスのままにクリア後の気持ちを絵にしてみました
プレイ済みの方向けかもしれません
よろしければ続きから(追記)でどうぞ
(記事のURLへアクセスされている場合にはそのまま
表示されているかもしれませんので、ご覧になる方のみ
下へスクロールしてください)

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ネコバ地域侵略ゲーム感想(3分ゲーコンテスト)
3分ゲーコンテスト

遊ばせて頂いた作品の感想です
こちらの詳細をご了承の上でご覧ください


>ネコバ地域侵略ゲーム
「世界的に有名な革命家のネコ。」
(ゲーム内テキストより引用)

革命とハーブと金を背負った3英傑のハードボイルドSLG
背負うものが違えば宿命も違う、三つ巴の戦略バトルです
シミュレーションを全然知らない者の感想になります
定石的なことやセオリーを知らないので
「そういうことじゃねーからSLGは!」という事が
あったらすみません

マップ上の領地を全て制圧するのが目的です
ネコバ、いぬ、ウッフィーの誰かを選び進撃開始
それぞれに特性があるので戦略や美学に基づいて選択
個人的に難易度はウッフィーが一番高く感じました
展開が面白かったのはいぬです、ハーブどんだけ
お金と兵力は労せず貯まっていくので
どのように割り振るかがキモだと思うのですが
リアルタイム進行で最初は移動がのんびりしているため
制限時間間近で拮抗しているとかなりハラハラします
制限時間は苦手な要素なのですが、これは
敵との交戦や出撃のタイミング、制圧までのスリルと
上手い具合に交錯しているな~と感じました
チマチマ移動していくドット絵がいいな~と思っていたら
ものすごい勢いで攻め込まれて終わったり
逆にウッフィーロボと化した自軍が物凄い勢いで
攻め込んでおとしたったり、めまぐるしく賑やかです

画面上の変化がシンプルなのに対し、下のウィンドウには
逐一テキストが現れます
これに見入ってしまい、我に返って上へ視線を戻すと
戦況が終わっているということが度々ありました
基本的に状況説明ですが味のある戦況実況でもあるので
何か起こる度に注目してみると
楽しいのではないかと思いますぞ

内政の効果や称号(ステータス)詳細が最初からもう少し
わかっているととっつきやすいのではないかと感じました
SLGってそういうことじゃねーから!でしたらすみません
やっていけばいずれわかることではありますので
硬派さの演出かもしれないですね

クリアやゲームオーバーで迫ってくる映像は
まるでつわもの達の夢の跡を追うエンドロールのようで
戦いの終わりに感じる一抹の寂静感といった風情でした
いぬどんだけ
そこなら三角まわして四角 感想(3分ゲーコンテスト)
3分ゲーコンテスト

遊ばせて頂いた作品の感想です
こちらの詳細をご了承の上でご覧ください

>そこなら三角まわして四角
「三角形1つと四角形1つを使って、お題の形を作る」
(ゲーム内のテキストより引用)

プレイヤーに与えられたものは三角と四角一つずつ
クリックでそれぞれ180度、90度ずつ回転します
それらを回して組み合わせてお題のカタチを作っていきます

三角と四角はどちらも真っ黒なので影絵の要領で
何かに見える組み方を探していきます
お題はカンタンに思いつくものもあれば
いったい何をどうすればそんなことになるというのか
一瞬頭を抱えるものもあり、なかなか多様です
お題は全て最初からオープン状態だと思います

三角と四角を移動させる場所は自由で
どこで組み合わせても自動で判定されます
結構微妙な角度、位置で判定が行われるので
あっ?!え??ああ、なるほどな~~~~という
思いがけぬ正解に出会えたりして楽しいです
基本的には想定通りの組み合わせ方でイケますが
一部はシルエットに対するストイックな感性を
存分に発揮しないと難しいかもしれません

エンディングまで到達しましたが、その辺のデザインと言うか
構成というか、全体的な手触りが優しいな~と感じました
なぜか初回、折り紙の兜をなかなか正解にできなくて
あっ!!キャラクターにかぶせてハイ兜っていうのが
絵的にできてないとダメなのか?!とものすごい勢いで
キャラクターの上でカタチを組み合わせるも特に何もおきず
単に位置を少しずらしたら正解になるという
ズレたプレイをしてしまったりもしましたが
むしろそうしてプレイヤーが個人的に「遊ぶ」楽しみも
あると捉えれば、かなり無限を感じる部分でもありました

せっかく画面内どの場所においても判定が出るので
家をまず吹き出しの辺りで作り、少しずつずらして
シルエット+判定イラストで「二階建て」のような
画面内の情報とシルエットを組み合わせて
何か判定があらわれるような、隠しお題的な要素が
あっても楽しそうだなと思いました

その他
※調整中

自作の色々

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